北朝鮮が核実験を実施したことを受け、神奈川県は13日、県内の朝鮮学校5校を運営する学校法人「神奈川朝鮮学園」への2013年度の補助金約6300万円を予算案計上しないことを決め、学校側に通知した。
埼玉県は13日発表した平成25年度当初予算案に、埼玉朝鮮初中級学校(さいたま市大宮区)への補助金を計上しなかった。上田清司知事は「日本人拉致事件が一向に解決に向けて進展せず、核実験やミサイル発射など、もう我慢できないという県民感情もある」と理由を説明した。
1月31日、厚生労働省は2012年の給料(残業代やボーナスを含む額)が月額にして31万4236円になり、これは1990年以降の最低であると発表した。ここまで賃金が低下した理由として、賃金が安いパートの割合が増えたことを挙げている。パート労働者が全体に占める割合は 28.75%にもなっている

さて、ここからが本題です。この外注化の動きがゆっくりとではありますが確実に会社の老化に貢献しているのですが、そのことにはなかなか気づきません。単なる「作業」、いわゆる「手足を動かす」だけの業務が真っ先に外注化の対象になります。つまり、先にあげた業界における伝統的大会社は、「口は出すが手足は動かさない」という方向へどんどんと進んでいくというわけです。

これは「人間の老化過程」と同じです。人間も年を取ってくると手足を動かすのが億劫(おっくう)になって、「若い者にやらせよう」とすることでさらに手足の筋肉が退化していくという悪循環をたどっていきますが、まさにこれが会社にも起こるということです。

 ところが21世紀の日本は、この二つの前提が崩れ去った。少子高齢化・人口の減少と低成長がそれに代わった。しかも、わが国経済はキャッチアップを果たし、今や、課題先進国となった。日本人自らが自分のアタマで考えて課題解決を図るステージに入ったのである。

 そうであれば、大学生には徹底的に勉強させ、欧米のように大学院教育をもっと充実させて、自分のアタマで考え自ら道を切り開く若者を育てていかなければならない。

 ツイッターを見ていたら「企業の人事担当の皆さん、私の学生をゼミに返してください。今、勉学にとって一番大切な時期ですから」という大学教員の投稿があった。時代が根底から変わったにもかかわらず、企業が青田買いを続けることは、極論すれば税金泥棒ではないか。これだけ財政が苦しいのに大学には2兆円近い血税が投入されている。そこには次代を担う若者に勉学に励んでもらい、豊かな未来を創出してほしいとの納税者の願いが込められているのだ。

 従って、青田買いは、即刻全廃すべきである。そして、企業の側から学生に接触することは禁止されるべきである。

つまり、「青田買い・終身雇用・年功序列・定年制」というわが国の雇用慣行は、高度成長と人口の増加を暗黙の前提としたワンセットの極めてガラパゴス的な雇用慣行だったというわけである。

117  サーバル(dion軍) :2013/02/06(水) 23:02:16.12 ID:MqnQN4YD0

TBSは円安ヤバイってやってるよ

120  ベンガル(東京都) :2013/02/06(水) 23:03:05.28 ID:6g/ou8j80
»117
それはいい兆候だ
奴らは逆のこと言うから
韓国、ウォン高の逆風 日韓の立場逆転
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/130206/mcb1302061302024-n1.htm
 海外市場で日本メーカーとしのぎを削る韓国の輸出企業が、ウォン高の逆風にさらされている。
 日米の金融緩和強化を背景とする投機マネーの流入で、ウォン相場はドルと円に対し昨年5~6月を底に上昇。
これを受け、現代自動車の2012年10~12月期の営業利益は前年同期比12%減と減速、輸出比率の高い傘下の起亜自動車の営業利益は半減した
Q. アジャイルプロセスはドキュメントを書かないと聞きました。そんなプロセスは不安で採用できませんよ。 A. 「アジャイルプロセスはドキュメントを書かない」と最初に言ったのは誰なのでしょうか。正直、迷惑してます。 もちろんアジャイルプロセスでもドキュメントは書きます。ただ優先順位が異なるだけです。 『アジャイルソフトウェア開発宣言』にもあるように「完全なドキュメントよりも、動くソフトウェア」を相対的に重視するだけです。 最小限の文書化で最大限の効果を狙う、必要にして十分なドキュメント。そうしたドキュメントは一朝一夕に書けるものではありません。 むしろアジャイルプロセスのほうが、ドキュメント作成の難易度は高いともいえます。 「コードがドキュメントだ」とうそぶくことは簡単ですが、「ドキュメントであるかのようなコード」「ドキュメントが不要なコード」を書くのはとても難しいです。 また、コードだけでは「なぜこの設計にしたのか」「なぜ他の設計にしなかったのか」という設計判断の根拠が残せません。 アジャイルプロセスはコードを重視するプロセスではあっても、偏重するプロセスではありません。 コードとドキュメントの間でバランスを取ってこそのアジャイルプロセスなのです。
まず「上司と人間性が合わない」とのことですが、サラリーマンは上司の人間性をあまり問題にしないほうがいいと思います。なぜならサラリーマンにとって上司とは、自分の仕事を持ってきてくれる人。その仕事をするからこそ、あなたは給料をもらえるのです。つまり「上司は仕事の仕入先」であって、それ以上でも以下でもありません。